お悩みケーススタディ

Q1

築古マンションで、不動産担保ローンでの借入はできますか?

A

流通性、管理状況等はございますがお取り扱いは可能です。

Q2

現在住宅ローンが残っていますが、残したままで不動産担保ローンは可能ですか?

A

先順位の残高、評価によっては第2、3順位以下でのご融資も可能です。

Q3

不動産を所有していますが共有持分です。持分での融資はできますか?

A

所有者が2名以上でも可能です。全員の承諾を取らなくてもご融資は可能です。
また共有者の方へはご内密でのお取り扱いができます。

Q4

未相続の物件ですが融資は可能ですか?

A

当社では、面倒な手続きから相続登記、ご融資までスピーディーに対応できます。
相続、税務全ておまかせください。

Q5

再建築不可のため、他社で融資を断られたのですが…。

A

再建築不可、狭小地など数多くの融資実績を持っており、他社では融資できない物件に対しても融資が可能です。また、リフォームでの資産向上や立地によっては賃貸等のご提案までさせていただきます。

  • ローン仮審査をしてみる
  • お問い合わせはこちら
Q6

他人に賃貸している不動産での担保ローンは可能ですか?

A

お貸しになっている条件等はありますが、土地、建物、居住用、店舗用等、お取り扱いは可能です。

Q7

父親の自宅を担保に、私が借入をしたいのですが可能ですか?

A

お父様のご承諾が取れれば、担保提供でのご融資は可能です。
仮に連帯保証の承諾が取れなくても、状況によりますが物上保証のみでもお取り扱いできます。

Q8

金融機関で融資を断られてしまいました。気に入っている物件なので是非購入したいのですが…。

A

近隣から地方、居住用からセカンドハウスまで銀行金利より高くなりますが、
短期のつなぎから、計画的な長期まで可能です。また、不動産業者へはマンション、
分譲用地の仕入れ資金の対応もいたします。

ページTOPへ